どんな姿勢でお撮りするかで、見た目の印象はガラリと変化します。
ホームページなどの素材として写真をお使いになる場合、お仕事の内容に合わせて色々なポーズでお撮りしておけば使い勝手がよくなります。
例えば、セミナー講師をされている方の場合でしたら、ホワイトボードの前でレーザーポインタを持ってお放しされている姿や、手を差し出して参加者の方に語りかけている様子をお撮りしたりします。
カウンセラーやコンサルティングをお仕事にされている方でしたら、カメラ目線ではなく、相手の方とお話ししている様子を別の角度からお撮りしたりすることにより、写真を見ている方がお仕事中の現場に立ち会っているかのような臨場感が伝えられます。
ですので、普段お仕事中にお使いなるもの(小道具)をご用意いただけるとよりたくさんのパターンで写真をお撮りすることができます。
